必見!結果を出すための『秘訣』とは?

「体重、体脂肪を落としたい!」「筋肉をつけたい!」いろんな目標があると思います。

結果を出すために「継続して運動を行う」事が1番大事ですが、

まず自分の身体の現状を知ることも大切と言えます。

そこで当店では定期的な体組成測定を推奨しております。

「筋肉量」「体脂肪率」「BMI数値」「体内年齢」まで様々な項目を測定することができ、
「具体的な目標」を設定しやすくなったり、「どういったトレーニングが必要」になってくるかを理解することができます!


結果を出している会員さんがどういったトレーニングをされているのか、気になりませんか?


そこで今回は、現会員2名の方を例にご紹介!!

1人目【Aさん(30代女性)入会して約半年】

画像の説明

測る測定機は違いますが、約半年で「体脂肪率」が減少!

Aさんのプランは、「キャメル」
月に1回の「マンツーマン30分」と「グループ60分」そして、セルフトレーニングは毎日2時間使い放題のプランに入会されています。


〜Aさんの毎月のトレーニングメニュー〜
マンツーマン(30分)
・トレーニング内容は、主に「加圧トレーニング」
・加圧は、特定の部位に圧力をかけてトレーニングする方法で、効果的に筋力を増強し、体脂肪を減少させるのに効果的!


グループレッスン(60分)
・トレーニング内容は、「ピラティス」や「キネシス」を使用してトレーニング
・「ピラティス」では体幹を強化し、同時に柔軟性の向上にも効果抜群!「キネシス」ではケーブルを利用し全身の筋力、体幹トレーニングを行っています!


セルフトレーニング(自主トレ)
・週に2回、90分の自主トレ
・2つの異なるメニューを実施
 (A 有酸素中心:ウォーキングやバイク+筋トレマシン2個〜3個)
 (B 筋トレ中心:BIG3+マシン2個〜3個+有酸素



2人目【Bさん(40代男性)入会して2年8ヶ月】

画像の説明

系列店舗「ROUTii BASE」男性会員さんもお見せします!
入会時の数値と見比べてみると「体重」「体脂肪率」が激変!

Bさんのプランは、「レッド」
月に1回の「60分のマンツーマン」と、「セルフ(自主トレ)」が毎日2時間使い放題のプランに入会されています。


〜Bさんの毎月のトレーニングメニュー〜
マンツーマン(60分)
・トレーニング内容は「加圧」と「筋トレ」が中心
・身体の柔軟性向上や、体幹強化、姿勢の改善のために「ピラティス」も取り入れています。


セルフ(自主トレ)
・週に1回〜2回、120分の自主トレ
「BIG3」を中心に行い、プラスでマシンを使っての筋トレも欠かさず行っています。
・筋トレ後は、30分近くの有酸素運動をされています。




紹介した2名以外にも、結果が出ている会員の方は多数。

結果を出すために、いくつか「秘訣」があるんです!!

その秘訣をしっかりとこなしていくと、間違いなく結果が出せると思います!


【1つ目は「継続」】

「継続は力なり!」この言葉に尽きます。それぞれ違う目標がある中で、その目標に近づく、達成するためには最低でも週に1回のトレーニングが必要不可欠。

成果を出している方は、週に1回〜2回は運動を必ず進められています!



【2つ目は「BIG3」】

BIG3(スクワット、デッドリフト、ベンチプレス)がどれほど大切で、効果的なトレーニングか…

簡単に説明すると、全身の筋力アップや、体脂肪の減少まで効果的であり、健康的な身体を作り上げる上で欠かせない筋トレ!

トレーニングした分フォームも綺麗になりますし、
重量も上がっていくので筋力UPと共に、体脂肪減少まで期待できます!

入会後に無料で受講できる、1時間の「ビギナー講習会」にて指導しているため、当ジムでは必ずBIG3に触れていただきます!
https://routii-base.com/index.php?beginner



【3つ目は「十分な有酸素運動」】

体重、体脂肪を落としたいなら、筋トレ後に有酸素!

ただ歩くだけ、ただバイクをこぐだけでは「十分な有酸素」とは言えません!

ややきつい〜きついぐらいの速度や傾斜に設定し、早歩き〜ランニングまで、しかも30分近くやった方がいいというデータもあるほど!

成果を出している人は、筋トレ後に有酸素運動を汗をかくまでされている印象です!





他にもまだまだ大事なことはありますが、まずこの3つをできるかどうか!

できるかどうか不安な方も中にはいると思いますが、ご安心を!

当ジムでは、新規入会者全員に無料で「ビギナー講習会」を1時間実施。

そこでトレーナーと一緒にメニューの作成やマシンの使い方など、自分にとって必要なトレーニング

を理解し、継続的に行うことで、結果を出しやすくなります!

まさに「継続」は力なり!



最後までご拝読いただきありがとうございました。

文責:佐藤